学資積立について


【台湾積立保険のメリット】

  支払保険料金は日本よりもはるかに『安い』
  受け取るお金は日本よりもはるかに『増える』

大切なお子さんの学費はどの様に準備していますか?
・どうやって準備する?
・いくら必要かわからない
・いつから準備したら良い?
・子供はひとりじゃない
・既に時間がないのでは?
・銀行では増えない…
などなど悩みは様々ではないでしょうか。

その問題を解決するのが今お住まいの『台湾』です

大学進学をお考えのお子様がいらっしゃる場合、どれくらいの教育資金が必要か知る必要があります

例えば、日本の国公立大学の4年間の授業料と入学金は全国ほぼ一律で約243万円(2018年度)です。
ところが私立の場合は概ね以下の金額が必要となります。
 私立文系:約400万円
 私立理系:約540万円
国公立に比べると随分と金額の差が大きくなります

そして肝心なのは授業料だけではなく、住居・食事・学用品(教材)などの“授業料以外の費用”も必要となってくることです。さらに日本を含め世界的に大学費用は値上傾向にあるので、お子様が大学に進学するまでのインフレも考慮した上での準備が肝心です。遠方の大学に入学されて、仕送りが必要となり、月に10万円を仕送りされる場合、4年間の合計額は約500万円となります。
仕送りありかなしも考慮すると4年間で約250万円〜約1,050万円と大きな差が出て来ます。もちろんその時にも収入はありますので、全額を準備される必要はありませんが、
「どれくらいの金額」を「どれくらいの期間」で準備するかが大きなポイントとなります。

また、その方法をどうするのか?
ここ台湾には日本とは比べられない方法が、いくつか存在します。


0 歳の新生児が 18 歳の大学入学時に学資金として受け取る場合、以下の様な結果となります。総支払額 300 万円に対していくら増えるのかを表します。
※円換算とし一般的な保険会社の平均値で四捨五入しております

支払総額 300 万円の 18 歳時の受取額の違い

 驚きの違いではないでしょうか。


【据え置くだけで増える】
・眠っている台湾元日本円を台湾の貯蓄保険に移し
 高い利率により寝かせるだけで増え続けます。
・寝かせる期間は3年以上からお選び頂けます
・増えたお金は一括受取分割受取など、選択の幅があります。
 →数年に分割したり、兄弟で分けることも可能です

【特徴】
 ✅ 満期がないため、受け取りはいつでも可能
 →中学や高校時受取も可能
 ✅ 受け取り金額の設定も自由
 ✅ 最低利回りが日本に比べると非常に高い

仕組みと特徴
2 年〜10 年の一定期間保険料を支払う方法や、一括払で支払った保険料を保険会社が運用 し、あらかじめ決められた年齢(期間)になると、学資金として貯まったお金を受け取ることが出来ます。 また、欲しい時に欲しい金額を受け取ることも可能です
そのため、大学資金だけではなく、中学資金や高校資金など様々な用途に対応します。また、学費とし て使用されなかった場合は、退職後まで運用してその後の生活費資金として使用することも可能です。
最大の特徴は『高い利回りと受取額の多さ』です。


同じ様な貯蓄型保険も台湾と日本では予定利率(宣告利率)の違いからその結果は全く異なります。 教育資金として準備するのか、退職後に備えるのかでその方法も異なります。 今の日本では保険でも銀行でも、ほぼ増えることはありません。
台湾だからこそ出来る方法です



受け取りタイプ

一定期間受け取り
 高校入学から・大学 4 年間・兄弟での受取など
 一定期間の受け取りが可能です。
自由受け取り
 ご本人の希望に応じて、欲しい時に欲しい金額を受け取ることが可能です。


✔台湾と日本の積立保険を比較
こどもが大学入学するまでに一定額を積み立てたい。そんな方には積立利率が高い『台湾保険』が非常におすすめです。では具体的にどの様に台湾の方がお得なのか?以下の例で比較してみましょう


✔️まだまだ間に合います
もうすぐ中学生だからもう間に合わない…。そんな声も聞こえて来そうですが、そんなことは決してありません。大学入学までまだ7年間もあります。一括払の場合、7年後の解約返戻率はなんと120%以上もあります。つまり、200万円・300万円・500万円を預けられた場合は、以下の金額を受け取ることが出来ます。

兄弟の場合は以下の様な受け取りも可能です
 ☑️ 2人に分ける
 ☑️  毎年必要な金額を受け取る
 ☑️  年が離れていても調整可能


満期がないために、増えていくお金は様々な用途にご利用いただけます。例えば、半分を学資目的に利用して残りを旅行に使ったり、退職後の生活資金のために残すということも可能です。


弊社『保険の家』『Insurance110』は世界に28拠点の来店型店舗や相談オフィスなどのサービス拠点を持っております。日本や海外の保険に熟知したスタッフが、各国の数多くある大手保険会社の中から、皆様のご要望にそった保険を日本語でご紹介させて頂いております。
 2009年サービス開始以降、台湾を初めアジアだけでなく米国へも店舗展開をしております。お近くに日本人コミュニティーがない場合は、文化や言葉の壁もあり気軽な情報収集を困難に感じてらっしゃる方が多いと思います。できるだけ多くの皆様に『台湾の保険』の魅力を知って頂きたいという理念を元に、各種ご相談を承っております。お気軽にご相談下さい。